FC2ブログ

当然の事

どうも初めましてこんにちは、桜花です。

誰かに嫌われると言う事は、誰かを嫌うと言う事。
誰かを嫌うと言う事は、誰かに嫌われると言う事。
誰かを好きになると言う事は、誰かに好かれると言う事。
誰かに好かれると言う事は、誰かを好きになると言う事。
誰かの常識は、自分にとっての非常識と言う事。
自分の常識は、誰かにとっての非常識と言う事。
誰かにとっての正義は、自分にとっての悪であると言う事。
自分にとっての正義は、誰かにとっての悪であると言う事。
自分の勝利は、誰かにとっての敗北であると言う事。
誰かの勝利は、自分にとっての敗北であると言う事。

当たり前だけど、忘れがちな事。
相手の立場になって考えなければいけないと言う事。
批評等をするなとは言わない、が、相手の立ち位置に立ってみたらそう簡単には出来ないはずだ。
何が言いたいかと言うと、簡単に相手を傷つける事は言うな、と言う事。
ネットが普及して、恐らく昔よりも、誹謗中傷が容易に行えるようになっているだろう。
そんなことの為に、有るんじゃないだろう?
道具は悪くない、使う人間が悪いんだ。
つまり、ワタシタチガワルインダ。
人を傷つけ、見下し、誹謗中傷することで、自分の立ち位置を確認するのは、仕方の無い事だとは思う。
でも、そんな事やって虚しくない?子供と同じだよ?
まぁ、好きにすればいいけど。
自分の「品」ってのをもっと考えた方がいいかもね。

さて、言いたい事はブチまけました。
最早、日記では無いですね。
それでは、読んでくれた方が、少しでも何かを考えて下されば幸いです。

でわでわノシ
スポンサーサイト



宣伝

こんばんわ桜花です

宣伝です、そりゃーもう宣伝ですよ
何の宣伝かと言うと書いた物のです
小説の様なものをちょこっと書きました、趣味ですね
こんな感じです

何時も通り暑い夏の日だった、青々と生い茂る木々、五月蝿く鳴く蝉の声、首筋を伝う一筋の汗、何もかもがいつも通りだった。
 ここ幻想郷にも四季は存在する、春は桜が咲き誇り、夏はうだるような暑さ、秋には作物が収穫され、冬は一面銀世界と化す。
四季が存在するのは何も幻想郷や外の世界だけではない。
「冥界」死者達が肉体を失い魂だけとなり転生を待つ世界、ここにも四季が存在する。なぜ死者だけの世界に四季が存在するのかは亡霊の姫、西行寺 幽々子(さいぎょうじゆゆこ)にも解らないらしい。本人曰く「無いとつまらないじゃない」とのことであるが何処まで本気で言っているのか解ったものではない。というのも、この亡霊の姫である幽々子は、掴み所がなく地に足が付いていないような(実際幽霊なので地に足が付いていない様なものだが)ふわふわとした言動や、行動が多いからである、その為何処までが本気で、何処までが冗談か判断しにくいというのが本音である。

こんな感じです、この長いバージョンはピクシブ「http://www.pixiv.net/member.php?id=1790202 」に置いています
閲覧数次第で続きを載せます
皆さんチラッとで良いので見て行って下さい^^
完全に宣伝一色でしたね

でわでわノシ